大阪パーソナルカラー・骨格診断養成スクール| Imagination Colors®(色彩教育/カラー研修・セミナー)

パーソナルカラーアナリストにとって、ドレーピングは見せ場です。
いかにスムーズにかっこよくドレープ(色布)をめくるかが勝負かもしれません。
ドレープをめくる手はとても大事です。昔、手タレ(手のモデル)という言葉が流行りましたが、アナリストにとって、手は命かもしれません。
美しい手、手入れのゆきとどいた指先でのドレーピングは素敵[:星:]です。
ですが、私のような主婦は家事をしているため、あまり手がキレイとはいえません[:たらーっ:]
また、爪も弱いため、伸びません。
しかも鈍くさいので、よく包丁で指を切ってしまいます[:悲しい:]
指は絶対にけがしないように心がけているのですが…
なるべく月一回はネイルサロンに行き、指先のお手入れをしてもらっています。
アナリストの皆さん、これからは日焼けの時期、手だけは手袋をはめ、焼けないようにしてくださいね[:グッド:]
ダンサーは足が大事なように、アナリストは手が大事ですね。

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