アシスタントの声

Imagination Colors®(イマジネーションカラーズ)では修了生の現場経験の学びの一環として希望者にはアシスタントに入っていただいております。
その声を紹介致します。

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セミナーアシスタント

・パーソナルカラーのアシスタントでお手伝いをさせて頂きました。
今回で2回目のアシスタントに参加させてもらい、また、勉強させて頂きました。
今回は100名以上の方にパーソナルカラーについてのお話やご希望の方へはピンク色で診断をしたりと、内容は盛りだくさんでした。
ほとんどの方がパーソナルカラーをご存じなかったり診断された事がないでしたが、先生はとても分かりやすくカラーについてご説明をされており、話し方や講座内容などとても勉強になりました。
私は普段違う仕事をしており、アシスタントへ入れるのは限られていますが、アシスタント希望をすると、それがすぐに実現するのはとてもありがたいです。
現場のアシスタントはとても勉強になります。パーソナルカラーカラーアナリスト養成コースを終了されたら、是非アシスタント希望をしてみてください。イマジネーションカラーズではそれが実現します。

二宮先生、私もまたアシスタントで勉強させてください。
ありがとうございました。

(M.Yさん)

 

・初めてセミナーのアシスタントをさせていただきました。15分類進化型パーソナルカラーアナリストの資格を取得したばかりで現場経験のない状態だったので、実際の現場の空気感を感じることができてとても勉強になりました。今回のセミナーではパーソナルカラーについてあまり馴染みのない方が多かったので、こういった方々の興味を引くにはどのようにお話しすればいいのだろうと、自分が活動をする際の課題を見つけることができました。今後もさまざまな現場で経験を積みながら勉強していこうと決意も新たにできました。

貴重な経験をありがとうございました。

(S.Kさん)

 

・初めてセミナーのアシスタントに入らせていただきました。先生はただ診断するだけでなく、場の明るい雰囲気作りや大人数でもお客様との会話や空気感を大事にされていると感じとても勉強になりました。
そして話し方や笑顔など、何気ない行動も気をつけていらっしゃり、それを近くで観察し学ぶことができる良い機会でした。私はまだまだ経験が浅いので、これから診断の腕をあげるとともに私も先生のように人を魅了できる存在になりたいと改めて思いました。

貴重な経験をありがとうございました。

(R.Sさん)

 

・今回、美容系専門学校でのパーソナルカラーの授業をアシスタントさせていただきました。学生を相手としての接し方や立ち振る舞い、楽しませるワークの作り方、誰でも簡単に色のことが理解できるようにする話し方、授業に必要な資料などが拝見でき、学生達のフレッシュな空気にも触れさせていただき、とても勉強になりました。アシスタント制度は今までに何度か参加させていただきましたが、先生の講座や授業はいつもとても面白く、理解をしやすく、明るい雰囲気で参考になります。
先生と同じには出来ないですが、ぜひ見習って、自分の講座作りにも活かしたいです。

二宮先生ありがとうございます。

(K.Kさん)

 

・賃貸物件経営者向けのカラーテクニックセミナーのアシスタント講師をさせていただきました。色の世界を何も知らない方へ向けて、「ただ色を変えるだけでこんなに効果がでる」という二宮先生の内容の運び方はもちろん、表現の仕方、受講者さまへの投げかけ方、例え話、細かいところでいうと、最初の挨拶の仕方 、先生の表情、声のトーンまでとても勉強になりました。私は引き続き、市民向けのファッション講座を開かせていただきますが、その内容にはもちろん今回のアシスタントで得たものを反映でき、さらにわかりやすい講座にするエッセンスをいただいたと思います。また、ファッションだけでなく建物なども視野にいれて、講座の幅を広げていきたく思いました。

二宮先生、大変貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。
感謝しております。

(U.Kさん)

 

・イマジネーションカラーズはスクールを修了後も学びをアシスト、すでにカラー講師として個人で活動している私にとって常に刺激を与えてくれる場所です。その中でも、企業や個人・グループなどあらゆるジャンルで活躍されている二宮先生の現場をアシスタントとして参加させていただけるこの制度は、他のスクールにはない大きな魅力だと思います。
聞き手を引きつける伝え方を学ぶことはもちろん、新しい情報や知識を得ることもできます。また受講生の方がどのように感じているかも客観的に知ることもでき、とても勉強になります。
私は、小学校のPTA保護者会のパーソナルカラーセミナー、文化事業の骨格診断イメージコンサルティングセミナー、ホテルイベントの住宅カラーセミナーなどに参加させていただきました。

これらは、確実に実践のスキルアップと新しいセミナーのアイデアにもにつながっており、貴重な体験を大変感謝しています。

(Y.Uさん)

 

・15分類進化型パーソナルアナリスト®養成コースを修了し、パーソナルカラーアナリストとして、今回初めて二宮先生のセミナーのアシスタントに参加させていただきました。
養成コースを受講している時には、どれだけの人がパーソナルカラーに興味を持っているのか?正直分からず、自分がパーソナルカラーに興味があるから学びたいと思ったけれど、世間の人々はどうなんだろう?本当に興味があるのだろうか?など疑問に思うところもありました。
でも、実際にセミナーにアシスタントとして参加させていただけたことで、お客様の生の声を聞くことが出来、また皆さんがパーソナルカラーに大変関心を持たれていることがよくわかりました。
何と言っても、二宮先生が診断している時のお客様の表情がとても印象的でした。
自分に似合うカラーを確信出来た時の皆さんの表情はとても素敵で、キラキラしていました。

私も二宮先生のように、お客様をキラキラした笑顔に変えられるアナリストになりたいと改めて感じました。
そして、一人でも多くの方に、パーソナルカラーを知ることで自分の魅力をもっと引き出せることを知っていただけるよう広めていきたいと思いました。

(T.Nさん)

 

・今回、パーソナルカラーセミナーに、二宮先生のアシスタントとして参加させて頂きました。
セミナーが始まると、パーソナルカラーの具体的な活用について等、二宮先生の魅力的なお話に、受講者の皆様は熱心に聞き入っていらっしゃいました。
途中、どのシーズンカラーが気になる?等の各グループトークに私達アシスタントも参加させて頂き、御興味のある色や、御自身がどのグループの色を着ていらっしゃるかについて一緒にお話させて頂きました。
そして、二宮先生によるドレーピングでの診断では、同じ色でもシーズンタイプの違いでお顔映りが変化することを皆様が実感され、驚かれていらっしゃる御様子でした。
その後、私達アシスタントがドレーピングでカラータイプを再確認し、お似合いになる色の取り入れ方等をアドバイスさせて頂きました。お似合いになる色を身に付けた時の皆様は、とても明るく素敵な表情をされておられたことが印象的なでした。
今回セミナーを進めていかれる中で、色をわかりやすく伝えることの大切さや、色の役割の大きさを改めて感じ、とても勉強になりました。

これからも二宮先生から多くのことを学ばせて頂き、パーソナルカラーアナリストとして様々な経験を積み重ねていきたいと思います。

(S.Hさん)

 

・セミナーアシスタントをさせて頂いて、個人のコンサルティングとは違う「セミナーの雰囲気づくり」がとても勉強になりました。
パーソナルカラーに興味のある方が自ら申し込みをしてセミナーに参加されているのですが、二宮先生の「お客様を惹きつける話し方」で、さらに興味をもって先生のお話を聞いているお客さまを目の当たりにして、ぜひこれは参考にさせて頂こうと脳にインプット。
先生のセミナーではお客さまが話を「聞く」だけではなく、お客さまに「参加」していただく楽しい雰囲気への持って行き方も勉強になりました。
勉強になることばかりで、ずっと二宮先生のセミナーを見学していたい気持ちでしたが、私はただの見学ではないので、お手伝いさせて頂きながら、先生の話し方やセミナー内容の組み立て方などを頭にたたき込みました。
そして、ドレーピングも体験させて頂いたので、ドレープをあてた時のお客さまへの説明の仕方や対応ももちろん勉強になりました。
また、セミナー後のお客さまの笑顔で、「私も今後コンサルティングやセミナーでお客さまを笑顔にしたい」とさらに強く思いました。

二宮先生、現場を体験させてくださりありがとうございます。

(Y.Tさん)

 

・今回はパーソナルカラーのアシスタントとして、セミナー参加者様の中から12名のパーソナルカラー診断を担当させていただきました。
ICPAのアシスタント制度は、学んだ後は実際にパーソナルカラー診断の経験を積める事、又セミナー講師としてすでに活動している者にとっては二宮先生の講座をアシスタントとして体感できる事はとても有り難い制度だと思います。
学んで終わりではなく、そこからをしっかりとアシストして頂けるのがICPAの良さだと思います。
『色』をお仕事にしようと思われている方はICPAのアシスタント制度をおススメします!

今回もアシスタントとして参加させていただき、ありがとうございました。

(S.Hさん)

 

「もうそろそろアシスタントは卒業するべき?」自分の講座などを担当できるようになると、感じることです。
色々な講座を受け持たせていただくと、本当にこの内容でよいのか?お話を理解してもらえているのか?など、色々と考えてしまいます。間違えていなくても、楽しくわかりやすくお伝えできているのかが段々と不安になってくるのです。
そんな時、アシスタント募集の案内で「アシスタント経験の少ない方」優先となっていながらも、志望すると採用していただけることがあります。
そしてその時に自分の講座の構成や話し方の見直しなどをし、今後のために活かしていく事ができます。

このように講座の軌道修正としてもいつでも受け入れてくださるこちらのシステムは、私にとっては無くてはならないものです。
本当はもうそろそろアシスタントは卒業するべきなのかもしれませんが、私はこれからもどんどんアシスタントをしていきたいと思っています。

(K.Tさん)