15分類進化型パーソナルカラーアナリストプロ養成コース

コースについて

パーソナルカラーアナリストとは似合う色(パーソナルカラー)を分析して、一人ひとりに似合う色や個性・魅力を最大限に引き出す色を見つけコーディネイトする色の専門家です。

パーソナルカラーは「人をより魅力的に変身させる」スキルとして今最も注目度が高く、アパレル・美容・ジュエリー・ブライダル業界などでの活用や、フリーランス、自宅サロン開業など、仕事の幅が大きく広がります。

Imagination Colors®では従来の4シーズン分析から、2万人以上の診断経験を元により的確に似合う色を分析する、一人ひとりのオーダーメイドの精密な診断「15分類法」を考案、感覚ではなく色彩学に基づいてより正確に分析する「目」を養います。

15分類進化型パーソナルカラーとして新しく生まれ変わった最新の内容で、プロとしてパーソナルカラー(似合う色)を分析、トータルでコンサルティングできる資格取得のコースです。

15分類進化型とは?こちら

実技試験合格者は一般社団法人国際カラープロフェッショナル協会の認定書を発行します。
(15分類進化型パーソナルカラーアナリスト®登録第5969500号は Imagination Colors® にて商標登録しています。)

特長

  • 18年間で20,000人以上の診断経験を持ち、日本でまだ20名しかいないNPO日本パーソナルカラー協会JPCA本部講師の資格を持つ二宮恵理子の直接指導により、絶対迷わない分析力が身に付く
  • 4名までの少人数制により細かく分かるまで学べる
  • 受講中も修了後もいつでもLINEで質問できる
  • 誰でも迷わず診断できる最新型マトリックス診断法が学べる
  • 修了後は二宮恵理子のアシスタントにて生の診断をみることができる
  • NPO日本パーソナルカラー協会主催 色彩技能パーソナルカラー検定(モジュール1,2,3)にも対応、必要な方には、高い合格率を誇る「色彩技能パーソナルカラー検定(モジュール1,2,3)」も開講しております
  • 一般社団法人国際カラープロフェッショナル協会(ICPA)に入会(入会金別途1口10,000円)となります
  • Imagination Colors®でこのコースを受講されると、以下5つの力が強みとなり、信頼されるプロとして通用します

1. 分析・診断力
2. 配色・コーディネイト力
3. コミュニケーション力
4. ビジネス展開力
5. ビジネスマナー力

 

詳しくは  パーソナルカラー診断の落とし穴をお読みください。

コース概要

履修時間 2.5HX12  (30H)
受講料 250,000円 (教材費10,000円/オリジナルテキスト/120色見本/事務手数料)込
認定料 10,000円
合計 260,000円 (税別)

・希望者は別途、同行ショッピングシミュレーション有(2時間16,000円/税別)
・パーソナルカラードレープ大判120色(ドレープケース付・120色ともマンセル値化しております。)95,000円
テストカラー32色  30,000円
金銀ドレープ4枚セット  5,000円(税別)
(日本人の肌になじむ診断がとてもしやすいカラードレープです。)
※なおドレープは任意購入でレッスン中は Imagination Colors® のドレープを使用いただくことも可能ですが、ご自身のドレープをお持ちいただくと受講中に復習ができ、より早く仕事に結びつけることができます。
※受講料は銀行振り込みにてお願いします。
※参加人数によっては終了時間が変わる場合がございます。

スケジュール・カリキュラム

次期開講はご希望に合わせて日程調整させていただきますので、お問い合わせください。
※スケジュールは決まり次第こちらに記載させていただきます。

10:00~16:00(休憩1h)第56期生開講中

回数 日程 内容
1  7/11 オリエンテーション
色彩学の基礎(色相・明度・彩度・清濁・PCCS表色系&トーン)
2  7/11 パーソナルカラー理論 1
3  8/8 パーソナルカラー理論 2
4  8/8 ドレーピングレッスン1 (4シーズン分類法)
5  8/29 ドレーピングレッスン2 (15タイプ分類法)
6  8/29 ドレーピングレッスン3 (ベストカラーセレクション)
7  9/12 ドレーピングレッスン4 (配色レッスン・コーディネート法)
8  9/12 コンサルティング実習1 (モデルレッスン)
9  9/26 コンサルティング実習2 (モデルレッスン)
10  9/26 ドレーピングレッスン5 (総まとめ)
11  10/10 認定試験 (筆記・実技)
12  10/10 パーソナルカラーアナリストとしての活動法
ビジネスに結び付けるアプローチ法