信頼度の高い商標登録®されたパーソナルカラー15分類法とは?

15分類進化型パーソナルカラーアナリスト® 登録第5969500号

パーソナルカラー診断の落とし穴は、時として診断するパーソナルカラーアナリストによって診断結果が違うということ。なぜ、そのようなことがおこるのでしょうか?その理由は、4シーズン分類(春・夏・秋・冬)に無理やり落とし込もうとすること。

Imagination Colors®では多くの方が似合うと判断する客観的で標準的な審美眼を養い、リスクの少ない絶対迷わない診断法を伝授しております。

18年間で20,000人以上の診断結果の元、二宮恵理子考案、パーソナルカラー4属性グラフと最新型マトリックを使用し、日本人に最もなじむ納得いただける診断法、15分類法を色彩学を元に開発しました。

※Imagination Colors® では2004年よりパーソナルカラーアナリストプロ養成コース(12タイプ分類)を開講してきておりましたが、2014年更にバージョンアップ、このたび商標登録®取得に基づき、15分類進化型パーソナルカラーアナリスト®プロ養成コースとネーミングを変え開講していく運びとなりました。

この方法はリスクが少なく、初心者でも迷わず診断していただけます。

以下に15分類進化型パーソナルカラーの内容をお知らせします。

この分類法は色彩学がベースとなっています。

まずは基本のイエローベース(全ての色に黄色を混ぜた色グループ)とブルーベース(全ての色に青色を混ぜた色グループ)に加え、黄みを青みも混ぜない(見た目にも黄みも青みも感じない)ニュートラルの3タイプに分類します。

この3タイプに対し、PCCSトーン表に見られるトーンの中から、v・b・lt・sf・dp の特徴を持った近似色をタイプとし、3タイプx 5トーンで15分類となります。

日本人はほぼこの15分類に含まれるのでこの15分類が基本となります。
但し、10人10色、更に18分類、21分類、  24分類、  27分類、  30分類・・・と3の倍数で進化して分類することも可能です。

他の診断方法との大きな違いは似合う色をチョイスするのではなく、似合いにくい色をチョイスするところです。
それにより似合う色の幅も広がり、洋服選びはしやすくなります。

また一般的な4シーズンとの対応も可能になっていますので、一般の方にも説明しやすいのも特徴の一つです。
更に日本パーソナルカラー協会のパーソナルカラー検定とも対応していますので、安心してお伝えできます。

この方法は一定な基準がなく、ただ似合う・似合わないといったあいまいな診断法ではなく、色彩学を学んだ者でなければ習得できない診断法となります。
よって信頼度が高く、今後は多くの個人から企業様まで注目度の高い診断法になると確信しています。

また一般社団法人国際カラープロフェッショナル協会認定の資格となり更に信頼度が高まります。

この資格は15分類進化型パーソナルカラーアナリスト®プロ養成コースを学ばれると取得できます。

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